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ひぐらしのなく頃に解 第15話

ひぐらしのく頃に解 第15話 
   祭し編 其の弐「蠢き」



今週も先週に引き続き「三四編」のカケラ紡ぎ






施設から脱出した美代子達だが、結局連れ戻され、そこで
美代子が見たものは・・・・なんだろ?w
虐待を受けるギリギリの所で美代子の父の恩師の「鷹野一二三」が
施設にやって来て美代子は一二三に引き取られる事に。

原作だと虐待シーン辺りで伏字が多すぎてよく判らなかったシーンですな。



そして、人生をかけて研究してきた論文を踏みにじられたの一二三の無念を
晴らそうとする三四の現在の原点となるシーンへ・・・

原作でも、この話で鷹野ファンの一人になってしまった私ですが
アニメーションになると、ますます良くなるな。


何かこのCパートの三四と羽入の宣戦布告シーンだけで、今回はかなり満足w
この時点で三四が羽入の存在を感知できるという事は、すでに雛見沢症候群に
なっていたって事でいいのかね?
とにかく今回の2期はキャラデザといい作画が良いから
こういうシーンが映えますよねぇw
キャラの表情が良いなぁー

次回は

なんだかこの先の祭囃し編に、かなり期待持てるような気がします。
来週から本編に戻る感じ
という事は連続怪死事件の真相に迫っていくことになるのかな。
予告見ると、悟史も出ている事だから過去の回想をやりながら
現在はCパートでやるという感じになりそうですね。
羽入編もやって欲しいものです。

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レビュー・評価:ひぐらしのなく頃に 解/第15話 祭囃し編 其の弐「蠢き」

品質評価 14 / 萌え評価 24 / 燃え評価 11 / ギャグ評価 9 / シリアス評価 42 / お色気評価 4 / 総合評価 21レビュー数 87 件 逃走に失敗した美代子は施設の職員によって捕まり、凄惨な拷問にかけられる。 しかしそこへ、高野一二三が美代子の養育者として名乗りを上げたことで事態は一転する。 無事に引き取られた美代子は一二三の研究の手伝いをしながら平穏な日々を送るが、 やっと手に入れた人並みの幸せも、そう長くは続かなかった…。ANIMA-LIGHT:アニメ・マンガ・ライトノベルのレビュー検索エンジン【2007/10/23 19:10】